2009年11月13日

アメリカ発恐慌情報 vol.7 最終章

2010年世界は大破局を迎える 
         カウントダウン   いよいよ佳境


ジャパンエナジー で 起死回生!


vol.1から 最終回である2010年大破局 を総括しよう



なぜ 2010年なのか?

いま リセットしなければ、人類そのものが 破局へ向うからだ。

いくつかの 例を挙げよう。


1.地球温暖化における環境問題〜
  
  「地球温暖化」は、実は 真逆の 寒冷化であり、

   すでに70年代から、指摘されている。

   最も被害を被るのは、 イギリスである。

   ユダヤ系金融一派が、イギリスを根城にしているが、

   凍土と化していく事態となるため、エリザベス女王、

   皇室移転の噂も ここから由来。


2、食糧難

   当然、寒冷化すれば 穀物は 大凶作 となり、食糧不足が

   懸念される。

   世界人口削減計画や、遺伝子組み換え作物問題は、ここから

   由来。


3、2012年問題とは

   本当の事の真相は 「太陽」黒点の増大である。

   これにより、人類に有害な電磁波、紫外線、宇宙線が

   大量に 降り注ぎ、 遺伝子損傷 の恐れがある。

   最も被害を受けるのは、 白人である。


4、エネルギー問題

   利権がらみで、 石油、原発が 取り沙汰されているが

   不要論、悪玉論を 形成し、新エネルギー(グリーンディール
 
   政策)問題 がその最たるものである。

   ロックフェラー一族の 石油開発・採掘の コスト が

   世界経済を 歪めた 元凶である。20世紀の 発展と

   衰退が 同期しているのも そのためである。



では 結論。  起死回生のキーワードは?


   
   ズバリ、 答えは 「水」 である。

   
   どういうことかというと、 「淡水化技術」・「砂漠化対策」

  (「水」に 関する技術)は、 日本 が 世界一 である。

   上記1〜4に記した問題は、

   すべてこの「水」によって、 修復可能 なのである。

   全てを お伝えすることはできないが、その一部分を

   お伝えしよう。


   
   それは「水素エネルギーである。


   常温核融合技術により、 淡水、海水を エネルギー転換し、

   半永久的に、  エネルギーを取り出すことが可能。

   これは、水素を燃やし、排出されるのは、酸素であるため、

   クリーンエネルギーが 供給できる。

   
   この技術は、90年代から すでに 日本で開発されていたが

   エネルギー利権により、封印されてきた。(メディアでは、

   いまだに、新エネルギーを 模索しているように 報じられてい   
   る。) 仮に 今後 中国が 覇権を とったとしても、

   このようなことからも わかるように 

   「日本」は特権的な 扱いを受けることに
なる。

   ロスチャイルド一派が、日本の元財閥系企業と JVするのも

   このような 利権を にらんでいることが 察せられる。

 
   よって、世界恐慌になったとしても、一時的な ものであり、

   安心して、経済活動をしていける事を  忘れては、ならない。

   

今後、これに類する情報を 入手し次第、配信します・
   
<vol.7 了>

    

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2009年11月11日

「アメリカ」発 恐慌情報vol.6

未来を予測する重大ニュース


これまでの資産防衛法が全く通用しない?
とは  どういうことか


恐慌真相情報では vol.1〜vol.5まで  国際金融資本家らによる、

世界戦略を述べてきたが、 いよいよ 首謀者である彼らの

最終目標の根幹に触れよう!


その根幹とは 「」である


つまり、世界統一政府樹立による


新統一通貨」の発行は、 金本位制に 準じたも

のである。  そのために 金価格は引き上げなければならず、

世界の通貨量に 見合った価値を有する必要があるわけである。

今後の 動向として世界は 同一の価格で 貿易等の取引が

行われ、 変動為替制を 廃止し、固定相場制にする

という 未来ビジョンがある。 いわば、統制経済を 目論んだ

システムが 構築されている。


そうすることにより、 金価格は、 数倍から 10数倍程度の


価格で 高止まりし、固定されることになるだろう。


以降、統一通貨の裏付け として 「金」は統一政府によって管理され

る。(統一通貨は、電子マネーになる公算が高い。)

これが、彼らの描く 最終目標の ビジョンである。


先日、インドがIMFより 金購入を決定したと 報じたが

こういうことからも、各国の 「金」に対する 思惑を察することが

できる。

次回、vol.7 で その後の動向を 報告します。



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2009年11月05日

アメリカ発 恐慌情報 vol.5

未来予測の重大ニュース

昨日、ブッシュ前大統領が 来日し、日本シリーズ

で 始球式を 行ったようですが、時を同じくして中国
の徐才 厚副主席も 来日していたようです。


さて、米CIT破綻に伴う 欧州金融危機

を指摘したが、 英国では 英銀RBSと ロイズに対し、

英政府が 4兆6千億円 の追加出資をするとのことだ。


さらに スイスUSBも 赤字決算を受け、資本増強を

図ろうとしている。


そんな中、金 最高値を突破し、

IMFが 保有金を インド中銀に 売却したことが 判明。


今後、各中銀による 金 購入が 加速するという 観測から

金 が買われ、1オンス=1080ドルを 突破。


現物は 一時 1087.4ドルを つけた。


今後、 一気に 1500ドル台を 目指すことになるだろう。

CITの倒産は、 みずほコーポレートの 約290億円の

無担保債権が 回収不能 になる見込みである。


これは、2番底 に向けての

シグナルでもある。


過去の歴史を見ての通り、 恐慌、世界大戦は、

人為的な出来事 であり、今、その転換期、過渡期を意味している。


国際金融資本家の 長年の 戦略であり、欧米ユダヤ系の

資産家らが 意図的に 適用した 原理である。


皆さんも 政府マスコミの いうことを 鵜呑みにせず、

世界が どう動こうとしているかを 見据える必要が あります。





追記−訂正
vol.4で ’マヤの暦 2010年’とありましたが

’2012年’の間違いです。


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